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[江戸信吾より ] 記事一覧

さくらスケルツォ

YouTubeに、さくらスケルツォ他1曲をアップしました

是非お聴き下さい!











江戸信吾

星の入東風





ちょっと早いけど、告知しておきます

日本三曲協会主催の日本の響という会で

「星の入東風」という曲の委嘱初演があります

「星のいりこち」と読みます

造語じゃないよ

ちゃんと辞書に載ってるからね!

星はプレアデス星団、昴(すばる)のことで

明け方、すばるが西に沈むころに吹く北東の風のことだそうです

五重奏の大合奏曲になる予定

これから暫くは汗をかいて頑張らないと!


追伸

前回のBlogで…

タンジェントアークと書きましたが、あれはラテラルアークだと思います

タンジェントは太陽の内暈に出来るけど、ラテラルは外暈に出来るから

訂正しておきます!








江戸信吾

タンジェントアーク!





今日の夕方、電車の中から撮りました!

ビルの合間にちらっと見えたんで、上手く写せなかったけど

この写真は虹ではないんです

この写真には写ってないけど、このタンジェントの右側に大きな太陽がありますから

生で見たタンジェントアークはもっと綺麗な虹色でしたよ

ラッキーでした!





江戸信吾

新都山尺八演奏会

昨日は都山流尺八楽演奏会がありました

玉宏会は「緋双木」と「海鳥の詩」の2曲を演奏

甚だ手前味噌ながら、どちらの曲も舞台上ではとても良い感じでした

特に海鳥は終わった後に、客席から「ブラボー!」と野太い男性の声がかかりました

確かに、前日のリハでは苦戦してた尺八もバッチリでしたし、何より尺八40人近くと箏群が一致団結したような迫力が客席に届いたからかな?

玉宏会の海鳥としては、白眉だったと思います

まぁ、三絃に平田紀子さんに入って頂いたのも大きかったけどね

緋双木も、危なっかしい個所なかったし
堂々と弾けてたよね

準備も後片付けもスムーズ!

その後皆さん、其々に美味しい夕食を召し上がったみたいでした

次もこうありたいものです!










江戸信吾

5月2日





今日は親父の祥月命日で筑波に墓参りに行って来ました

あれから丸3年かな

月日の経つのは本当に早いね!

墓を掃除してたら、一匹のニホンアカガエルがいました

久しぶりにアカガエルを見た

20年くらいは見てなかったぞ

昔は、沢山居たんだけどね

田植えの時期とか変わって、激減しちゃったらしい

連れて帰って飼おうかと思ったけど

可哀想だからねー、断念しました








江戸信吾

緋双木と海鳥

今日から、5/6にある新都山流尺八演奏会の合奏練習がスタートしました!

まず今日は絃だけの練習です

あの非日常の作品発表会から、日常に戻って来ました

今日のところは、思っていた程悪くなく、かと言って良いとも言えないファジーな感じかな

でも次回へと期待は抱きました

まだまだ、もっともっと出来るはず!

「あの演奏会の後だから、落差あって嫌になりますよね?」って言われたけどさ

全然そんなことないですよ

あれはあれ。普段使いではありません

言うなればファッションショー

Specialだけが面白いわけでなく、普段使いの、この思うに任せない中にこその面白味だって沢山あるのです

さぁ、次回はもっと躍動感とスケール感を出したいね

リズミックな個所はリズミックに

歌うところはもっとちゃんと歌う

リズミックな個所で揉み手をして、歌うところで行進曲になっちゃわない!

古典的な個所で、アフタービート的な裏打ち風にしない(笑)

改善する個所は山ほどあるけど、気持ちは伝わりました

とにかくTo be continued だ!

来週はふたなしまの本番もあります

とにかく日常生活こそが一番大事

さぁ皆さん、頑張りましょう!





江戸信吾

演奏会のまとめ

                           「恩師」

発表会当日、恩師 菊地悌子先生が聴きにいらして下さいました

会場ではお目にかかれなかったので、翌日御礼の電話を入れました

「あなた、相変わらず難しい曲書いてるのねー」「節は綺麗だけど、細か過ぎるわよ。」と…
全く仰る通りでございます  

菊地先生、本当にありがとうございました

                     「森さんと」

一昨日、作曲家の森亜紀さんとお話ししました

森さんには、リハから立会ってもらったのですが

演奏家って、自分で弾かない曲には興味を示さないのが普通なのに、ここの皆さんは、自分の出ない曲を熱心に聴いて、どんどん提案する姿勢にビックリしたそうです

その森さん、本番の久遠を聴いて涙が止まらなかったと仰ってました

「何よりも、曲を愛する気持ちと気持ちが会場中に広がって、どこか違う世界にいるような気がしました

あー、これが音楽なんだなーと思える演奏でした

あの場所にいれた事を、とても幸せに思っています。」

プロの作曲家で、久遠の編曲者を泣かせたんだから、凄いよねー!


                 「ラッキーな方々」

開演前リサイタルホールの隣にあるリハーサル室に、皇太子殿下がお見えになっていたそうで

楽屋に通じる廊下には、SPとおぼしき方々が目を光らせてました

開場前、既にリサイタルホールの入り口にお客様が並んでいたのですが、皇太子殿下のお帰りの時間と重なってしまい…

楽屋口からお帰りになられるので、並んでる列のすぐ横を通られる為、通常は一旦並んでる人を全て離れた場所に退かすそうですが

並んでいた方々が安全と判断されたらしく、そのまんま並んでいられたとの事

オペラシティの係の方曰く、そんな事なかなか無い事らしいよ

並んでる人達が、よっぽど気品があったのか?(笑)

とにかく、御姿を拝見された方はラッキーでした!

                     「裏テーマ」

今回披露した7曲には

青葉の頃に、月しるべ、ひかりの梯子、春の一つ星、
月虹、さくらスケルツォ、久遠の大地

この7曲に通じている裏テーマがあって

それは「光」です

まんまの曲もあるし、えっ?って思われる曲もあるかも知れないけどね

青葉もさくらも、木漏れ日と言うか、陽射しにそよぐ葉や花のイメージが曲作りのモチーフになってました

当日のプログラムに書いた7曲で1曲、全7楽章とは、「光」のテーマで繋がっている7曲って意味でした

                      「最後に」

今回の演奏会に際して、まさに神業としか思えない不思議な事が何度も起こりました

奇跡としか思えない事を何度も目の当たりにしました

それらを通して、あー自分はこのままでいいんだと、確信を得ることができました

このままとは、決して現状肯定する意味ではないです

ただ恐れず進めばいい、恐れず変わればいい

そうはっきり確信出来ました

なので、強い気持ちを持って、折れずに進んで行きたいと思います


最後の最後に

色々無茶な要求を快く受け入れ、それを楽しんでくれた演奏家の皆さん、足を運んでくださったお客様、チケットが無くてごめんなさいをした皆さん、一生懸命裏方を手伝ってくれたスタッフの方々、心を出して支えてくれた友人達、家族…

これらの皆さんのおかげという事を忘れません!

                        「感謝!」


追伸

これは全くの私的見解

今回の新旧…否、東西相まみえた関ヶ原の決戦は

東軍が、その圧倒的存在感、実力、破壊力を駆使して西軍を凌駕しました

今の西軍が東軍と正対するには、尋常じゃない覚悟とパワーと折れない強い心が必要だ

でもね、西軍は絶対に何かを得たと思う

大丈夫、To be continued !




江戸信吾

音源を聴きながら

昨晩、先日の作品発表会の音源をじっくり聴いてみました

客席に届いていた感じとは、また違うのでしょうけど

ライブならではの、疾走感や躍動感を随所に感じられると共に、とにかくアンサンブルの一体感が凄いなぁと!

舞台リハをやっているとね

その曲に入らないメンバーは客席で聴いていて、最善になるように皆が自発的に提案してるんですよ

それがね、まーこれでいいんじゃないの?的な感じの妥協感が一切ないんです

真剣そのもの

何というか…皆で一つの音楽を作っていく感じが凄い

立奏台の位置を細かく動かし、爪を替え、立奏台そのものを替えたり…

最善の音を目指す姿勢がめちゃくちゃ勉強になります

それがこの一体感に繋がっているんだろうなぁと音源を聴いていて思いました

この演奏メンバーは、個々それぞれに会う機会はあるんだろうけど

一堂に会する時はそんなに無いと思うんだけどね

でも、パッとね、一つになってるんだ

それで一つのチームみたくなってる

とにかく心地良いんだ

あっという間に終わっちゃったけど、、

あの時間をあの舞台を共有できた事が、きっと大きなかけがえの無い財産なんだろうと思う

また次の機会に、恥ずかしくない自分でいられるようにパワーアップしていきたいと思った









江戸信吾

感謝!

昨日の作品発表会、ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました!

お陰様で無事に終了致しました

客席がね、全自由席でしたが

1つの空席もない、本当の満席でした!

今は、消防法が厳しく絶対に立ち見が許さない中で、もしあと1人でも、チケットを購入済みのお客様が来ていたら…その方はホールに入場出来ない事態になってました

それがギリギリ回避されたのですから、何かに護られたとしか思えませんでした!

本当に感謝でした

始まると…あっという間に終わってしまいましたね

さっきね、本番の舞台録音の、久遠の音源を聴きました

いやー凄い音圧とパワー!

あのキャパから、はみ出すかのようなほとばしるエネルギーが爆発してましたね!

特に後半の畳み掛ける勢いは、正にアマゾン!

演奏中は分からなかったけどね、聴いていて嬉しくなっちゃいました!

とにかく、昨日だけでなく、この一か月はとてもエキサイティングな一か月でした!

今は、さぁ次回!とは思えないけど(笑)

また、考えていきたいなと思います






江戸信吾

恍惚と不安

いよいよ明日になりました、作品発表会!

今しがた、最後のリハも終わり、楽器等積み出しました

準備完了!

色々なワクワクと色々なドキドキがせめぎ合ってる感じかな

明日はとにかく超贅沢で、超濃厚な90分になるかと思います

全てを楽しみたいと思ってます




江戸信吾

2週間を切りました!

昨日は4/1の合わせがありました

尺八も入って頂き、ほぼほぼ全員集合

新旧揃い踏みでした←クレームが来ますね(笑)

どの曲もだいぶ形になって来て、良い感じです!

しかし、あの3人は(伏せます)…

若手を蹴散らさんばかりの凄い音圧、パワー、気迫等々を涼しい顔でちらっと見せる感じでした

四半世紀経っても全然変わらない!

練習でもアレなのに

本番は更にスーパーサイヤ人になっちゃうんだよね

まさしく、関羽と張飛と呂布だ~


僕はと言うと…

久しぶりに彼と合わせて頂きました

何年ぶりだろ?

この方も本番、変貌しちゃうからね~

置いて行かれないように、あと10日間頑張るのみ!

追伸

とは言うものの

若手もね、17絃4曲ぶっ通し!とか箏4曲とか、めちゃくちゃ頑張っていました










江戸信吾

完売御礼!

4/1の作品発表会のチケット、皆さまのお陰をもちまして予定枚数が完売となりました!

本当にありがとうございます!

なお、当日券の発売はございませんので、悪しからずご了承の程、宜しくお願い致します








江戸信吾

4/1 プログラム決定

4/1の作品発表会の曲順は下記の通りです

1、「青葉の頃に」

主催者としては、初めて舞台に出す曲です

2、「月しるべ」

箏と尺八バージョン
今回だけの道山専用特別アレンジ施しました

3、「ひかりの梯子」

今回初演の箏独奏曲
実は僕もまだ全貌を把握してません

4、「春の一つ星」

これも今回初演の箏2面と17絃の三重奏曲です


5、「月虹」

主催者としてこれも初めて舞台に出します
初演・CDと同じオリジナルメンバーでの演奏です

6、「さくらスケルツォ」

恐らく、一番注目度が高いのでは?
演奏者の反応は上々です

7、「久遠の大地」

久遠の完成形です
CDより、後半のキーを一音高くしました
華やかさと力強さが増したと思います




昨日、さくらの尺八が完成して、奏者に譜面を渡しました

これでとりあえず、やっと終わりました!
まぁ、まだまだ手直しが必要とは思いますがね






江戸信吾

春の一つ星

今度の4/1の作品発表会での初演の曲

箏2面と17絃の三重奏曲

春の夜空に一際輝く一つ星

吸い込まれそうな光の輝き

そんなイメージの曲かな

曲想はとても優しいよ

でも、強烈な目映い光を感じると思う

先日のリハも緊張感とパワーと柔らかさとが入り混じった、息をもつかせぬスリリングな展開でした

曲は9分弱の短めの長さだけど、客席はたぶん圧倒されるかも?

曲にではなく、演奏にね

もしかしたら度肝を抜かれるかもよ(笑)

そんな予感を十分に感じさせるリハでした

この曲は学生さんに向けて書きましたって

3人の奏者に話したら…

ちょっと否定的だったかな(笑)

無理でしょ?って雰囲気でした

こちらとしては、学生さんレベルで十分弾けると言う意味ではなく、あくまで学生さんが好む曲想と言う意味だったんだけどね

ハードルを上げた感もあるけど、とにかく客席で是非聴いて頂きたい曲です

ちなみに…

春の一つ星ってググッても出て来ないと思うよ

あくまで空想の星だから!












江戸信吾

さくらスケルツォ

あれは確か20年近く前だったかな

愚弟から「兄貴の作ったさくらが聞きたい」と言われ

即「さくらだけは無理。あり得ない」

と会話した記憶があります

理由は、そんなに魅力的なメロディじゃないのと、もう沢山の方々がやり尽くしてたから

その後も何度か、さくらの編曲依頼を受けましたが、
その都度丁寧にお断りしました

(「子供の四季」という唱歌のメドレーには、さくら使いましたね。でもあれは、むき出し使用だったからね)

では、今回何故さくらを取り上げたか?

それはやっぱり、4月1日だったからでしょうね

会場が取れた時点で、これはもうさくらしかないだろうなぁと(笑)

まぁ、編曲は無理だけどスケルツォなら出来るかな?とは思っていました

編曲は無理だけど?

スケルツォなら出来る?

この意味は実際に聴いてもらえば、あーなるほど!と思って頂けると思います

「さくらスケルツォ」

春爛漫の艶やで、華やかな風景と共に儚く切ない、桜の持つ二面性を表現した曲に仕上がりました
(↑本当か?笑)

どうか4月1日、ご自身の耳で直接感じて頂ければと思います!











江戸信吾

リハスタート





今日から4月1日の作品発表会の合わせが始まりました

今日は糸方だけで5曲のリハ

まぁ、凄い凄い

どの曲も凄まじいパワーと熱気でどんどん変貌してく

それもほんの僅かな時間のうちに

何か言って、その1秒後には全然違う演奏が繰り広げられていく…

大袈裟でなく、もう唸りっぱなし

さくらスケルツォは昨日一昨日に演奏者にパート譜をfaxして、今日ちゃんとした楽譜を渡したんだけど

一時間足らずのリハでもうしっかり形にしてるんだ

同じく、初演の三重奏もたぶん聴いたら驚くと思う

今回の久遠はね、完成版です

もう二度と聴けないかもしれないよ

こんな凄い久遠は…

次のリハは尺八が全員集合します

一体どこまで進化、深化するのだろか?

4/1のチケットは残り僅かになって来ました

当日券はもしかしたら無いかもしれません

どうぞご予約希望の方はお急ぎ下さい!

最後は宣伝になってしまいました(笑)











江戸信吾

箏独奏曲





この楽譜は4/1に初演となる箏ソロの譜面です

イメージ通りかどうか…

大変気懸りです

一応、天使の梯子の雰囲気なんだけど

そんな可愛らしい感じはちょっとしないし(笑)

6日に初めてのリハがあります

その時に全貌が明らかになるんですが…

大幅書き直しになるのだけは勘弁して欲しいなぁ





江戸信吾

明日はもう三月!

今日は宇都宮行きです
日曜日は盛岡に行って来ました

盛岡駅で新幹線から降りた瞬間、刀で斬りつけられたかと思ったくらいの凍てつく寒さ!

東京とは別世界でした

大通りはともかく、裏路地はアイススケートが出来るんじゃないかと思うくらい分厚い氷が道路を覆ってた

そこをスタットレスだけで、普通に車が行き交ってるんだから…凄いよ!

盛岡は、ある社中の講習会に呼ばれてね

花笠スケルツォと蒼樹をやったんだけど

とてもしっかりと練習をして臨んで頂いたみたいで、スムースな講習会でした

皆さんとても温かい人柄の方々ばかりで、とてもほっこりとさせていただきました!

それに行列に並ばないと買えない、福田屋のパンをお土産に頂いて、ラッキーでした

帰りがけに見えた岩木山がとても綺麗でした

昨日は荻窪の稽古場で緋双木の合奏練習

冬枯れした、パサパサの演奏でしたよ(笑)

来月は頑張りましょう!

今日は稽古で宇都宮に来てます

空気感が春めいてますねー





江戸信吾

富士は日本一の山

先日、東横線の学芸大学駅のホームでね

何気なく視線を外に向けたら、富士山がはっきりくっきり見えたんだ

え~!こんなに大きく見えるんだと驚いた!

この前の日曜日、埼京線に乗ってて

浦和の辺りだったか…

これまた見事な富士山にお目にかかれた

えー、埼玉県でこんなにデカい富士が見えるのか!と

埼京線の高架はめちゃ高いからかな?

富士山ってさ、思いがけず見えると

とてもラッキーな気分になるよね!

良し、やれる!って気合いが入る

と書きながら…

今日は三絃ソロ曲大爆死!

マジかー!

本日も、天気晴朗なれど波超高し!だ(笑)













江戸信吾

天気晴朗なれど…

二月も後半戦に突入ですね

皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

前回書きましたが、風邪で1週間無駄にしちゃいました

結構そのロスがボディブローのように効いてます??

4月の作品発表会、あと2曲が道半ばです

夜中にフッと目が覚めると、全身にじんわり脂汗…

そんな日々に突入しました

とにかく、何が何でも今月中にあと2曲完成へ!

ここで情報訂正を一つ

今回は、民謡組曲はやりません

代わりに箏十七絃の三重奏曲の新曲をやります

こちらは完成済みです

さくらスケルツォは絶対にやります

今回の目玉ですからね

過去に花笠スケルツォとソーランスケルツォはやるやる詐欺をした事がありましたが…(笑)

まだ完成はしてませんが、出来るという予感があるから大丈夫!←おいおい^^;

過去、予感がある時は全て完成に漕ぎ着けてるんですよ

この根拠の無い予感はとても大事なんです

まぁ、乞うご期待!

作品発表会、今のところおかげ様で順調にチケット予約が入っています

皆さんのご期待に沿うように全力を尽くすのみ!




江戸信吾

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