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[江戸信吾より ] 記事一覧

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戦後間もない頃に







謎の楽譜が出て来ました

坂本勉作曲集1となってますが、公刊された譜面ではありません

もう時効の話だけど…

坂本の公刊譜は、某出版社から発売される予定だったのをドタキャンして大日本家庭音楽会に移った過去があったそうです

どうやらその頃に作られた楽譜らしいのです

戦後間もない頃でしょうか?

昨日、宇都宮で県の芸術祭があって、古参のお弟子さん達に確認してもらったんだけど、誰もその事情を覚えている方は居ませんでした

写真の「雪の夜」は母親のかすかな記憶だと「雪の詩曲」の前身曲だったそうですが…

楽譜を見る限りは、全く別の曲にしか思えないくらい似ても似つかぬ感じです

来年で平成も終わりますが、昭和の戦後間もない頃の事情は、今となっては、もう誰も分からない謎となってしまいました


追記

昨日の「緋双木」も「虹の彼方に」も良く出来たと思いますよ

頑張りました!











江戸信吾
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少々風邪気味の今日この頃

昨日は、来週ある栃木県の芸術祭の練習がありました

そしたら、宇都宮市のメイン通りで自転車のロードレースの大会をやってて…

ジャパンカップなんたらロードレースとか言う、かなり大掛かりな大会みたい

毎年この時期やってるんだけど、交通規制がかかって、渋滞やら、進入禁止とか市内がえらく不便になるんだけど

稽古場の直ぐ近所で、レースやってたので

ちらっと見に行きました

オフロード用の自転車?よく分からないけど

めちゃくちゃ速いスピードと迫力にびっくり!

100人くらい?の自転車が、文字通りあっという間に通り過ぎて行ったよ

ぐるぐる回る周回コースだったので、しばしレースを堪能しました

そう言えば、昔マウンテンバイク持ってたんだよねぇ…

あまりに乗らな過ぎて、駄目にしちゃったけど(笑)

今度買う時は絶対に電動自転車だね!

間違いない!




追記

今晩の大河ドラマ、最後の最後のコーナー?(見てないから分からないけど)で…

坂本勉の菩提寺である、高田馬場の玄国寺が紹介されるそうです

お寺の一部に、岩倉具視邸を移築してるのが放映されるみたい

興味ある方は是非どうぞ!





江戸信吾

ホッと

昨日の日本の響での「星の入東風」初演は無事に終わりました!

当日の舞台リハ後も、稽古部屋で直前まで合奏を重ね、不安材料を念入りにクリアして本番に臨むという超真剣モード

結果的に本番は、どの練習よりも、一番まとまって一体感のある綺麗な演奏が出来ました!

終了後にある演奏家から頂いたメールには…

「バリバリの古典演奏家の方々が江戸さんの曲を弾いてるのって、めちゃ面白かった!」

と書いてありました

そういえば今回の舞台で、色々サポートして頂いた先生も、色々アドバイスをして頂いた先生も皆さん全て古典の重鎮の先生方でした

思い返してみたら、この様なシチュエーションは初めてだったかもしれません

実際、いつもの江戸曲とは一風趣の異なったテイストだったのは確かかもしれないけど、とても愛おしく心地よかったです

演者が替われば音楽も変わる…当たり前だけど、ホント音楽は生き物だと実感しました

今回の機会は、演奏者と作者が試行錯誤しながら、歩み寄って共通の感覚を見つけ出す共同作業はとてもとてもエキサイティングな時間でしたし、とても貴重な学習の場でした

もっともっとレベルアップをしなければと強く感じた一日となりました








江戸信吾

お知らせ

今日は、10月14日(日)に行われる日本の響の最後のリハが芸大でありました

初演になる「星の入東風」は生田流合同曲

皆さん、恐らく慣れていないと思われる江戸曲に当初は四苦八苦されてましたが…

今日はかなり手ごたえを感じさせる演奏にまでなって来ました!

パズルのピースがはまってきて、かなり鮮明で迫力がある感じです

独特の凄い緊張感がある中でのリハ、最初は僕もかなりびびってましたが…

超真剣モードに引きずられ、こちらも気付けば無我夢中でした

この「星の入東風」は日本三曲協会の委嘱曲だから

この先今までのように、自分で使うとかCD収録とかは、憚られるので…

唯一ここじゃないと聴けない曲です

お時間ある方は是非どうぞ!

まだ若干チケットの余裕があるみたいです


10/14(日)日本の響 国立劇場小ホール

昼の部 3時半開演(星の入東風は昼のみです)
夜の部 6時半開演

お問い合わせ

公益社団法人 日本三曲協会 03-3585-9916
















江戸信吾

タンジェントアーク





新しい公刊譜が、発売されました

No.39 タンジェントアークです

この曲は、箏2・17絃の三重奏曲です




江戸信吾

新発売の公刊譜











「緋双木」(ひもろぎ)と「子どもの四季」の2冊の譜面が大日本家庭音楽会より公刊されました

「緋双木」は箏の二重奏曲で

「子どもの四季」は(さくらさくら)(茶摘み)
(虫の声)(七夕)(赤とんぼ)(雪やこんこ)を箏2部、17絃、尺八の四重奏のメドレーにしました

以前発売した、「日本の詩メドレー」の続編といった感じです

なお、来月末には「タンジェントアーク」も発売されます

続けて「メドレースケルツォ」「月虹」「霹靂神」
「久遠の大地」「さくらスケルツォ」と公刊予定です


どうぞお楽しみに!







江戸信吾

さくらスケルツォ

YouTubeに、さくらスケルツォ他1曲をアップしました

是非お聴き下さい!











江戸信吾

星の入東風





ちょっと早いけど、告知しておきます

日本三曲協会主催の日本の響という会で

「星の入東風」という曲の委嘱初演があります

「星のいりこち」と読みます

造語じゃないよ

ちゃんと辞書に載ってるからね!

星はプレアデス星団、昴(すばる)のことで

明け方、すばるが西に沈むころに吹く北東の風のことだそうです

五重奏の大合奏曲になる予定

これから暫くは汗をかいて頑張らないと!


追伸

前回のBlogで…

タンジェントアークと書きましたが、あれはラテラルアークだと思います

タンジェントは太陽の内暈に出来るけど、ラテラルは外暈に出来るから

訂正しておきます!








江戸信吾

タンジェントアーク!





今日の夕方、電車の中から撮りました!

ビルの合間にちらっと見えたんで、上手く写せなかったけど

この写真は虹ではないんです

この写真には写ってないけど、このタンジェントの右側に大きな太陽がありますから

生で見たタンジェントアークはもっと綺麗な虹色でしたよ

ラッキーでした!





江戸信吾

新都山尺八演奏会

昨日は都山流尺八楽演奏会がありました

玉宏会は「緋双木」と「海鳥の詩」の2曲を演奏

甚だ手前味噌ながら、どちらの曲も舞台上ではとても良い感じでした

特に海鳥は終わった後に、客席から「ブラボー!」と野太い男性の声がかかりました

確かに、前日のリハでは苦戦してた尺八もバッチリでしたし、何より尺八40人近くと箏群が一致団結したような迫力が客席に届いたからかな?

玉宏会の海鳥としては、白眉だったと思います

まぁ、三絃に平田紀子さんに入って頂いたのも大きかったけどね

緋双木も、危なっかしい個所なかったし
堂々と弾けてたよね

準備も後片付けもスムーズ!

その後皆さん、其々に美味しい夕食を召し上がったみたいでした

次もこうありたいものです!










江戸信吾

5月2日





今日は親父の祥月命日で筑波に墓参りに行って来ました

あれから丸3年かな

月日の経つのは本当に早いね!

墓を掃除してたら、一匹のニホンアカガエルがいました

久しぶりにアカガエルを見た

20年くらいは見てなかったぞ

昔は、沢山居たんだけどね

田植えの時期とか変わって、激減しちゃったらしい

連れて帰って飼おうかと思ったけど

可哀想だからねー、断念しました








江戸信吾

緋双木と海鳥

今日から、5/6にある新都山流尺八演奏会の合奏練習がスタートしました!

まず今日は絃だけの練習です

あの非日常の作品発表会から、日常に戻って来ました

今日のところは、思っていた程悪くなく、かと言って良いとも言えないファジーな感じかな

でも次回へと期待は抱きました

まだまだ、もっともっと出来るはず!

「あの演奏会の後だから、落差あって嫌になりますよね?」って言われたけどさ

全然そんなことないですよ

あれはあれ。普段使いではありません

言うなればファッションショー

Specialだけが面白いわけでなく、普段使いの、この思うに任せない中にこその面白味だって沢山あるのです

さぁ、次回はもっと躍動感とスケール感を出したいね

リズミックな個所はリズミックに

歌うところはもっとちゃんと歌う

リズミックな個所で揉み手をして、歌うところで行進曲になっちゃわない!

古典的な個所で、アフタービート的な裏打ち風にしない(笑)

改善する個所は山ほどあるけど、気持ちは伝わりました

とにかくTo be continued だ!

来週はふたなしまの本番もあります

とにかく日常生活こそが一番大事

さぁ皆さん、頑張りましょう!





江戸信吾

演奏会のまとめ

                           「恩師」

発表会当日、恩師 菊地悌子先生が聴きにいらして下さいました

会場ではお目にかかれなかったので、翌日御礼の電話を入れました

「あなた、相変わらず難しい曲書いてるのねー」「節は綺麗だけど、細か過ぎるわよ。」と…
全く仰る通りでございます  

菊地先生、本当にありがとうございました

                     「森さんと」

一昨日、作曲家の森亜紀さんとお話ししました

森さんには、リハから立会ってもらったのですが

演奏家って、自分で弾かない曲には興味を示さないのが普通なのに、ここの皆さんは、自分の出ない曲を熱心に聴いて、どんどん提案する姿勢にビックリしたそうです

その森さん、本番の久遠を聴いて涙が止まらなかったと仰ってました

「何よりも、曲を愛する気持ちと気持ちが会場中に広がって、どこか違う世界にいるような気がしました

あー、これが音楽なんだなーと思える演奏でした

あの場所にいれた事を、とても幸せに思っています。」

プロの作曲家で、久遠の編曲者を泣かせたんだから、凄いよねー!


                 「ラッキーな方々」

開演前リサイタルホールの隣にあるリハーサル室に、皇太子殿下がお見えになっていたそうで

楽屋に通じる廊下には、SPとおぼしき方々が目を光らせてました

開場前、既にリサイタルホールの入り口にお客様が並んでいたのですが、皇太子殿下のお帰りの時間と重なってしまい…

楽屋口からお帰りになられるので、並んでる列のすぐ横を通られる為、通常は一旦並んでる人を全て離れた場所に退かすそうですが

並んでいた方々が安全と判断されたらしく、そのまんま並んでいられたとの事

オペラシティの係の方曰く、そんな事なかなか無い事らしいよ

並んでる人達が、よっぽど気品があったのか?(笑)

とにかく、御姿を拝見された方はラッキーでした!

                     「裏テーマ」

今回披露した7曲には

青葉の頃に、月しるべ、ひかりの梯子、春の一つ星、
月虹、さくらスケルツォ、久遠の大地

この7曲に通じている裏テーマがあって

それは「光」です

まんまの曲もあるし、えっ?って思われる曲もあるかも知れないけどね

青葉もさくらも、木漏れ日と言うか、陽射しにそよぐ葉や花のイメージが曲作りのモチーフになってました

当日のプログラムに書いた7曲で1曲、全7楽章とは、「光」のテーマで繋がっている7曲って意味でした

                      「最後に」

今回の演奏会に際して、まさに神業としか思えない不思議な事が何度も起こりました

奇跡としか思えない事を何度も目の当たりにしました

それらを通して、あー自分はこのままでいいんだと、確信を得ることができました

このままとは、決して現状肯定する意味ではないです

ただ恐れず進めばいい、恐れず変わればいい

そうはっきり確信出来ました

なので、強い気持ちを持って、折れずに進んで行きたいと思います


最後の最後に

色々無茶な要求を快く受け入れ、それを楽しんでくれた演奏家の皆さん、足を運んでくださったお客様、チケットが無くてごめんなさいをした皆さん、一生懸命裏方を手伝ってくれたスタッフの方々、心を出して支えてくれた友人達、家族…

これらの皆さんのおかげという事を忘れません!

                        「感謝!」


追伸

これは全くの私的見解

今回の新旧…否、東西相まみえた関ヶ原の決戦は

東軍が、その圧倒的存在感、実力、破壊力を駆使して西軍を凌駕しました

今の西軍が東軍と正対するには、尋常じゃない覚悟とパワーと折れない強い心が必要だ

でもね、西軍は絶対に何かを得たと思う

大丈夫、To be continued !




江戸信吾

音源を聴きながら

昨晩、先日の作品発表会の音源をじっくり聴いてみました

客席に届いていた感じとは、また違うのでしょうけど

ライブならではの、疾走感や躍動感を随所に感じられると共に、とにかくアンサンブルの一体感が凄いなぁと!

舞台リハをやっているとね

その曲に入らないメンバーは客席で聴いていて、最善になるように皆が自発的に提案してるんですよ

それがね、まーこれでいいんじゃないの?的な感じの妥協感が一切ないんです

真剣そのもの

何というか…皆で一つの音楽を作っていく感じが凄い

立奏台の位置を細かく動かし、爪を替え、立奏台そのものを替えたり…

最善の音を目指す姿勢がめちゃくちゃ勉強になります

それがこの一体感に繋がっているんだろうなぁと音源を聴いていて思いました

この演奏メンバーは、個々それぞれに会う機会はあるんだろうけど

一堂に会する時はそんなに無いと思うんだけどね

でも、パッとね、一つになってるんだ

それで一つのチームみたくなってる

とにかく心地良いんだ

あっという間に終わっちゃったけど、、

あの時間をあの舞台を共有できた事が、きっと大きなかけがえの無い財産なんだろうと思う

また次の機会に、恥ずかしくない自分でいられるようにパワーアップしていきたいと思った









江戸信吾

感謝!

昨日の作品発表会、ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました!

お陰様で無事に終了致しました

客席がね、全自由席でしたが

1つの空席もない、本当の満席でした!

今は、消防法が厳しく絶対に立ち見が許さない中で、もしあと1人でも、チケットを購入済みのお客様が来ていたら…その方はホールに入場出来ない事態になってました

それがギリギリ回避されたのですから、何かに護られたとしか思えませんでした!

本当に感謝でした

始まると…あっという間に終わってしまいましたね

さっきね、本番の舞台録音の、久遠の音源を聴きました

いやー凄い音圧とパワー!

あのキャパから、はみ出すかのようなほとばしるエネルギーが爆発してましたね!

特に後半の畳み掛ける勢いは、正にアマゾン!

演奏中は分からなかったけどね、聴いていて嬉しくなっちゃいました!

とにかく、昨日だけでなく、この一か月はとてもエキサイティングな一か月でした!

今は、さぁ次回!とは思えないけど(笑)

また、考えていきたいなと思います






江戸信吾

恍惚と不安

いよいよ明日になりました、作品発表会!

今しがた、最後のリハも終わり、楽器等積み出しました

準備完了!

色々なワクワクと色々なドキドキがせめぎ合ってる感じかな

明日はとにかく超贅沢で、超濃厚な90分になるかと思います

全てを楽しみたいと思ってます




江戸信吾

2週間を切りました!

昨日は4/1の合わせがありました

尺八も入って頂き、ほぼほぼ全員集合

新旧揃い踏みでした←クレームが来ますね(笑)

どの曲もだいぶ形になって来て、良い感じです!

しかし、あの3人は(伏せます)…

若手を蹴散らさんばかりの凄い音圧、パワー、気迫等々を涼しい顔でちらっと見せる感じでした

四半世紀経っても全然変わらない!

練習でもアレなのに

本番は更にスーパーサイヤ人になっちゃうんだよね

まさしく、関羽と張飛と呂布だ~


僕はと言うと…

久しぶりに彼と合わせて頂きました

何年ぶりだろ?

この方も本番、変貌しちゃうからね~

置いて行かれないように、あと10日間頑張るのみ!

追伸

とは言うものの

若手もね、17絃4曲ぶっ通し!とか箏4曲とか、めちゃくちゃ頑張っていました










江戸信吾

完売御礼!

4/1の作品発表会のチケット、皆さまのお陰をもちまして予定枚数が完売となりました!

本当にありがとうございます!

なお、当日券の発売はございませんので、悪しからずご了承の程、宜しくお願い致します








江戸信吾

4/1 プログラム決定

4/1の作品発表会の曲順は下記の通りです

1、「青葉の頃に」

主催者としては、初めて舞台に出す曲です

2、「月しるべ」

箏と尺八バージョン
今回だけの道山専用特別アレンジ施しました

3、「ひかりの梯子」

今回初演の箏独奏曲
実は僕もまだ全貌を把握してません

4、「春の一つ星」

これも今回初演の箏2面と17絃の三重奏曲です


5、「月虹」

主催者としてこれも初めて舞台に出します
初演・CDと同じオリジナルメンバーでの演奏です

6、「さくらスケルツォ」

恐らく、一番注目度が高いのでは?
演奏者の反応は上々です

7、「久遠の大地」

久遠の完成形です
CDより、後半のキーを一音高くしました
華やかさと力強さが増したと思います




昨日、さくらの尺八が完成して、奏者に譜面を渡しました

これでとりあえず、やっと終わりました!
まぁ、まだまだ手直しが必要とは思いますがね






江戸信吾

春の一つ星

今度の4/1の作品発表会での初演の曲

箏2面と17絃の三重奏曲

春の夜空に一際輝く一つ星

吸い込まれそうな光の輝き

そんなイメージの曲かな

曲想はとても優しいよ

でも、強烈な目映い光を感じると思う

先日のリハも緊張感とパワーと柔らかさとが入り混じった、息をもつかせぬスリリングな展開でした

曲は9分弱の短めの長さだけど、客席はたぶん圧倒されるかも?

曲にではなく、演奏にね

もしかしたら度肝を抜かれるかもよ(笑)

そんな予感を十分に感じさせるリハでした

この曲は学生さんに向けて書きましたって

3人の奏者に話したら…

ちょっと否定的だったかな(笑)

無理でしょ?って雰囲気でした

こちらとしては、学生さんレベルで十分弾けると言う意味ではなく、あくまで学生さんが好む曲想と言う意味だったんだけどね

ハードルを上げた感もあるけど、とにかく客席で是非聴いて頂きたい曲です

ちなみに…

春の一つ星ってググッても出て来ないと思うよ

あくまで空想の星だから!












江戸信吾
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